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MA矯正歯科ドクターブログ

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1.新幹線で通院される方は、東京駅日本橋口が便利です。
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2.改札を出て、すぐ左に進むと東京駅日本橋口の出口です。
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3.東京駅日本橋口を出て、JR高速バスおりばを見ながらすぐ右に曲がり、丸の内トラストタワー角を右に曲がってください。
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4.永代通りをまっすぐ東へ進んでください。呉服橋の交差点も越えてまっすぐ進んでください。
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5.まっすぐ東へ進むと、日本橋交差点にCOREDO日本橋が見えてきます。この交差点を左へ曲がります。
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6.日本橋交差点をみずほ銀行を左手に見ながら北へまっすぐ進むと、首都高C1の高架に日本橋の標識が見えてきます。
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7.首都高C1の高架をくぐりまっすぐ進むと、日本橋三越が見えてきます。
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8.大黒屋さんと八木長本店さんの間の道を、右に曲がってください。
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9.高速道路の高架が見えるところまでずっとまっすぐ進んでください。
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10.ノアールさん、報映産業さんの看板がある交差点を通り過ぎます。
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11.日本橋TNビルの入り口が見えてきます。1Fにキッチンシェドさんがあります。
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12.矢印の方向に進み、エレベーターを使用してご来院ください。





【矯正歯科治療に伴う一般的なリスクや副作用について】

① 矯正歯科装置を付けた後しばらくは違和感、不快感、痛みなどが生じることがありますが、一般的には数日間~1、2 週間で慣れてきます。
② 歯の動き方には個人差があり、予想された治療期間が延長する可能性があります。
③ 矯正歯科装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院など、矯正歯科治療には患者さんの協力が必要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
④ 治療中は矯正歯科装置が歯の表面に付いているため食物が溜りやすく、また歯が磨きにくくなるため、むし歯や歯周病が生じるリスクが高まります。したがってハミガキを適切に行い、お口の中を常に清潔に保ち、さらに、かかりつけ歯科医に定期的に受診することが大切です。
また、歯が動くと隠れていたむし歯があることが判明することもあります。
⑤ 歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることや歯肉がやせて下がることがあります。
⑥ ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
⑦ ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。
⑧ 矯正歯科装置などにより金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
⑨ 治療中に顎関節の痛み、音が鳴る、口が開けにくいなどの症状が生じることがあります。
⑩ 治療の経過によっては当初予定していた治療計画を変更する可能性があります。
⑪ 歯の形の修正や咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
⑫ 矯正歯科装置を誤飲する可能性があります。
⑬ 矯正歯科装置を外す際にエナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
⑭ 動的治療が終了し装置が外れた後に現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす必要性が生じる可能性があります。
⑮ 動的治療が終了し装置が外れた後に保定装置を指示通り使用しないと、歯並びや、咬み合せの「後戻り」が生じる可能性があります。
⑯ あごの成長発育により咬み合せや歯並びが変化する可能性があります。
⑰ 治療後に親知らずの影響で歯並びや咬み合せに変化が生じる可能性があります。また、加齢や歯周病などにより歯並びや咬み合せが変化することがあります。
⑱ 矯正歯科治療は一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。