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POINT 1
客観的な証拠が提供する「安心」

「マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(製品名インビザライン 完成物薬機法対象外)」による矯正治療を行なっている⻭科医院は、全国で約5,000医院。

私は、一般の⻭科を含めた、これからこの治療方法を導入しようとしている医院に対して、治療計画(クリンチェック)の指導や講習会の講師を務め、正しい治療の普及に尽力しています。

また、日本矯正⻭科学会の「矯正指導医」(12 年以上矯正診療に専従し、その間に矯正認定医の育成や矯正歯科診療に指導的役割を果たし、学会の行う検定審査に合格した人に与えられる資格 )でもあります。

エムアンドアソシエイツ矯正歯科では、全ての症例に対して私が責任をもって治療計画を立てています。コンピュータ任せではなく、矯正治療を専門に行なう歯科医師としてのエビデンス(根拠)を元に、あなただけの「カスタマイズ」した治療計画を立てていますので、ご安心ください。
また、過去に矯正を失敗した経験をお持ちの方もぜひ一度ご相談ください。


専門医・指導医両方の資格をもつ歯科医師は矯正歯科学会1万人以上の中のごくわずか。出展:厚生労働省「医師・歯科医師、薬剤師調査の概況」

POINT 2
少ない来院回数

矯正治療は、概ね2〜3年をかけて行っていきます。

⻑期的な治療になるので、できるだけ体の負担も通院の負担も減らしたいと思っています。そのためにも、無駄のない正確な治療を徹 底しています。

あなたの貴重な時間を、私は無駄にはしません。



POINT 3
「マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(製品名インビザライン 完成物薬機法対象外)」による矯正治療に特化した医療設備。

エムアンドアソシエイツ矯正歯科では、「マウスピース型カスタムメイド矯正歯科装置(製品名インビザライン 完成物薬機法対象外)」による矯正治療を行うための最適な医療機器を取り揃えています。

型取りには、もちろん口腔内スキャナーを使用しています。3D画像であなたのお口の中を忠実に再現して、事前にあなたの矯正治療のゴールをお見せします。 あなたの⻭並びを骨格から把握するレントゲン「セファロ」。 そして、あなたの骨の状態を確認する⻭科用 CT。
この治療方法の三種の神器が全て揃っています。

あなたの望む結果を出すために最適な環境を構築しました。


POINT 4
矯正治療に特化した歯科医院としてのアフターケア

エムアンドアソシエイツ矯正歯科では、矯正治療が終わったのち、年に1度はあなたの⻭並びチェックをさせていただきます。治療期間が終わった後にも責任を持って経過観察をさせていただき、美しい⻭ならびを⻑く楽しんでいただけるように努めていきます。

笑顔のあなたに、お会いできるのを毎年楽しみにしています。



マウスピース型カスタムメイド矯正装置について


当院では、下記の趣旨をご理解いただき、同意をいただいた上で治療をさせていただきます。

当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名 インビザライン 完成物薬機法対象外)は、日本国内の医薬品医療機器等法(薬機法)における医療機器および歯科技工士法上の矯正装置に該当しません。日本薬機法上の医療機器として認証・承認を得ていない装置であるため、担当歯科医師の全責任において治療が行われます。
▼より詳しいご説明はコチラから
マウスピース型カスタムメイド矯正装置とは?

治療内容およびメリット・デメリット

治療内容

  • 当院で行う矯正治療は、マウスピース型カスタムメイド矯正装置(製品名 インビザライン 完成物薬機法対象外)を1日20時間以上(目安)装着して歯を移動させる治療法です。
  • 1週間~2週間毎に患者様ご自身で新しい装置へ交換していただくため、自己管理が重要です。
  • 装置の枚数、交換のタイミング、治療期間は患者様ごとに異なるため、担当医の指示に従って治療を受ける必要があります。

治療にかかる費用

個々の症例により異なりますが、全顎の矯正治療にかかる費用は400,000円~800,000円 (税抜)です。
※矯正治療は自費診療(保険適応外)となります。
※適応は限られますが、軽度の方や部分矯正が可能な方に対応したものもございます。

考えられるリスク・注意点

  • マウスピースは担当医の指示に従い、1日20時間以上装着する必要があります。
  • 口腔内の状況に応じて、本矯正治療では対応できないこと・または補助矯正器具が必要になるケースがあります。
  • 装着時間や経過観察を正しく行えない場合、良好な治療結果が得られない・治療期間が延長するなどのリスクが考えられます。
  • 新しい装置に交換後1~3日ほどは痛みや違和感が出ることがあります。
  • 治療後には、後戻りを防ぐために保定装置(リテーナー)の装着が必要です。
  • 薬機法未承認の矯正歯科装置であり、医薬品副作用被害救済制度の対象外となる場合があります。